● お問い合わせ詳細にはどのように記載したらよいですか?
以下、お問い合わせ詳細への記入例です。ご参考に こちら より送信ください。
● 日本で有名なところ以外にお勧めはありますか?
「日本で有名」な場所、例えば、マウントクック、テカポ、クィーンズタウンやオークランドといったところは、日本の旅行会社が似たような内容をたくさん販売しています。私たちもインターネットができるまでは、そうした日本の旅行会社からの委託を受けておりました。日本の市場にでてくる場所はどうしても量販可能な場所になってくるので結果として特にピーク時は大変混雑します。私たちは、日本で知られている有名な場所と同じぐらいオススメで、けれども、知られていない分だけ、混雑のあまりない、例えば、南島ならワナカ、テ・アナウ、ダニーデン、ネルソン、北島ならトンガリロ、マウントタラナキ、パイヒアといった場所の素晴らしさも、ぜひ知って頂きければと思い、ここに紹介させて頂きました。以上のことをご参考に、お客様ならではのNZ旅行づくりに貢献できれば幸いと考えております。
一度、お気軽にお電話、スカイプなど、いただければ幸いです。スカイプは nz-navi、電話は ( 国番号 +64 ) 9-826-0011(営業時間:平日09:00-17:00)また、当社 英語向けのサイト からチャットに入ることも可能です。
● テカポの星空について教えてください。
まずはテカポは晴天率がとても高いので星空観測に向いている、ということがポイントです。その理由は、ニュージーランドはオーストラリアからの西風が常に吹く、西岸性海洋気候型となりますので、ニュージーランドとオーストラリアの間にある海、タスマン海の湿った空気を風が常に運びます。その湿った空気はマウントクックにぶつかるため、Mount Cookはほとんどが雲に覆われます(晴天でMt Cookの全景が見えるのは年間30%といわれているのもそのためです)が、テカポは逆にマウントクックが雲を遮るため、晴天率が高くなるのです。
● テカポの星空はお勧めですか?
積極的にオススメしていません。なぜならTekapoは有名になりすぎたところがあり、星空ツアーは常に大混雑、ベルトコンベアーのような状態になっています。ホテルも豪華クラスのPeppersとエコノミークラスのGodleyの2つが主で常に混雑状態。確かに晴天率は高いのですが山並みの地形から強風が吹くことが多く、強風により星空ツアーがキャンセルになる場合が年間35%ぐらいあります。加えて、星空ツアー以外にはこれといったアクティビティーもなく、そのような点から、私らとしては、どうしても、テカポの星空を見たい!という人でない限り、例えば、「NZのどこかで星空が’見れたら」的な人には、テカポ以外の場所、ワナカ、テアナウ、ダニーデン、ダウトフルサウンドクルーズに滞在して夜、宿泊場所から星空をご覧いただくほうをご案内しています。
● 日帰りミルフォードサウンドツアーについて教えてください。
ニュージーランドのアクティビティーの中ではもっとも完成度の高いツアーと言えるでしょう。いうまでもなくハイライトはミルフォード・サウンドのクルーズから眺めるフィオルドの景色です。が、その場所に到着する前のフィオルドランド国立公園で数か所立ち寄るところがあり、その景色はMilford Sound Cruiseの眺めに匹敵するぐらい絶景です。
● クイーンズタウンからの日帰りミルフォードサウンドはお勧めですか?
オススメしません。クィーンズタウンからの日帰りミルフォード・サウンド観光の場合、クィーンズタウンを朝07:00頃にでて戻りが20:00頃となります。ミルフォードは確かに美しいですが、長距離バスの移動でかなり疲れます。けれども、日帰りミルフォードサウンド観光自体はとてもオススメですので、途中の街 テ・アナウで一泊することをオススメしています。
● テアナウはお勧めですか?
はい、日本ではあまり知られていませんが、フィヨルドランド国立公園の玄関口であり、アウトドアー系の宝庫です、テアナウ湖の周辺に街があり、ハイキング関係なら日帰りでミルフォード、ルートバーン、ケプラートラックなどがあり、また、フィッシング、カヤッキングとしても有名です。もし、日常の英会話が問題ないようでしたら、ダウトフルサウンドオーバーナイトクルーズ がオススメです。
● 日本の旅行会社を通さず貴社に直にお願いする場合のメリットとデメリットをお知らせください。
メリットは以下のとおりです。
①より正確にお客様のニーズにあった内容をタイムリーにお伝えすることができる。
②日本の旅行会社を通さない分、当然料金が下がる。
デメリットは以下の通りです。
①倒産したり、信用できるか心配。
*上記の理由により日本の旅行会社をご選択されるお客様に関しては、日本にある当社提携の旅行会社をご案内しております。その際は、お客様のニーズに確実にお答えできる旅行会社、例えば、お客様のニーズがハイキングなどの場合、その分野に専門特化した旅行会社をおススメいたします。
● それでは貴社との直のお申し込みと日本の旅行会社を通してのお申し込みとどちらをススメますか?
メリット、デメリットさえご理解いただければあとはお客様のご判断となります。
● ホテルなどをネットで自分でとる場合と貴社にお願いする場合のメリットとデメリットをお知らせください。
メリットは以下の通りです。
①天候やその他のことで日程の変更が生じる場合、お客様に成り代わって状況に即した内容に即変更します。
*日程の変更が生じた際、ホテルなどへお客様が直接連絡をしようにも移動中で連絡することが困難な場合などがあります。特にネットでのご予約の場合、ホテルのフロントがなかなか理解してくれなかったり、NZの英語は独特で分かりづらいかったり、電波が悪く、途中で通じなくなったりすると本当にストレスです。ホテルの手配を当社へお申し込みの際は、それらのことはすべて当社が行い、お客様は当社スタッフと日本語で連絡を取るだけで済みます。
②ホテル滞在中、体調を崩した場合、大変便利なナビの24時間無料サポートを利用できます。
*ご旅行中、体調を崩し、医者を手配する必要がでた場合など、当社24時間無料サポートにご利用いただければ、医者の手配や、そのほか状況に応じて必要な対応を代行します。
デメリット以下の通りです。
①ネットの予約のほうが当社より料金が安い場合がある。
*ホテルのネット予約は昨今すべて、その日その日の込み具合によって料金が変更するダイナミックプライスを用いているため、年間でホテルから仕入れをしているナビの料金より安い場合があります。
● それではホテルは貴社で予約をお願いする方をススメますか?
メリット、デメリットさえご理解いただければあとはお客様次第です。が、お客様の安全、万が一の変更、などを考えると当社にお任せ!のほうが安心です。
● 国際線、国内線の手配を貴社ではしていただけますか?していただけるとして、メリット、デメリットをお知らせください。
当社でも、国際線、国内線の手配を承っております。当社では日本にあるニュージーランド航空の代理店から仕入れます。卸値で仕入れますので、お客様が直に旅行代理店、もしくはネットで予約するのとほぼ同料金で提供しております。お取消などの条件も同じです。お支払いも日本円でお願いしております。
メリットは、お支払いが当社への一括になることで手間が省けます。窓口が一本化され、天候や機材故障などで変更が生じても効率的に進めることができます。デメリットは、高額ですので、倒産したり、信用できるか心配。
● それでは国内線、国際線は貴社で予約をお願いする方をススメますか?
メリット、デメリットさえご理解いただければあとはお客様のご判断となります。
● 24時間日本語無料サポートについて教えてください。
当社ではお客様が常に安心、安全にご旅行をしていただくために、24時間の日本語無料サポート電話を設けております。当社でお申し込みのサービス期間中、お困りの際はいつでもお問い合わせが可能です。
● オークランド空港での乗り換え時間は3時間弱あるので大丈夫だと思いますが、何らかの事情で次の便に乗れなかった場合の連絡先を教えて下さい。
当社の緊急連絡先は以下となります。
( 国番号 +64 ) 21-462-388
24時間サポートです。病気やケガ、天候などによる大幅な変更が生じた際、ご連絡いただきますよう、よろしくお願い致します。
● クライストチャーチからクィーンズタウンへバスの移動の際、マウントクックでは昼食時間を含めて1時間35分ですか。食事をして時間が無くなってしまう事はないでしょうか?
ありません。食事はバッフェですので、大体30分ほどで食べ終わります。昼食は、マウントクックにあるハーミテージホテルで食べます。山の麓であるにも関わらずニュージーランドで一番と言われるほど豪華で、なんと朝食には納豆もでます。昼食にはでてないと思いますが、どうしてものお望みでしたら、確認致します(笑)
● キャンセルの規定についてお知らせください。
基本的に、以下のキャンセル規定が適応となります。
◎旅行開始日の前日から起算してさかのぼって、30日前~20日前の間に解除する場合は、原則として当該⼿配料⾦の30%
◎旅行開始日の前日から起算してさかのぼって、19日前~7日前の間に解除する場合は、原則として当該⼿配料⾦の50%
◎旅行開始日の前日から起算してさかのぼって、6⽇前以降に解除する場合は、 原則として当該⼿配料⾦の100%
お申し込みの内容、キャンセルの状況に応じて臨機応変に対応致しますので、上記はあくまでガイドラインとしてご了承いただければ幸いです。
● ⽀払いについてお知らせください。
旅行開始日の前日から起算してさかのぼって、30日前までのお振り込みが原則となります。
ご都合により、それ以降のお支払いをご希望の場合は、ご予約保障として当社のセキュリティリンクよりクレジットカード情報のご⼊⼒をいただき、ご出発⽇の7⽇前までにツアー代⾦の全額のお⽀払いをいただくことも可能です。
● 貴社のセキュリティーは安全ですか?
当社のセキュリティー、個人情報保護方針についてご案内いたします。
当社のクレジットカードの取り扱いに関しては、現状でもっとも安全と言われている、SSL(Secure Sockets Layer=情報が暗号化されているため、途中でハッキングされても情報がわからない)に加えて、DPS(Direct Payment System=銀行と業者間の安全を保障するシステム。NZでは、ニュージーランド航空、Telecom(通信会社)、City Council(市役所)、などが活用している)の両方を取り入れています。当社 Privacy Policy/個人情報保護方針 をご参照頂ければ幸いです。
従って、セキュリティーに関しては100%の保証は残念ながらできませんが、クレジットカードの情報に関しては現状でもっとも安全と言われているシステムを用いております。と申しますのも、当社は(に限らず)会社を運営するうえでセキュリティーがもっとも大切ですので、最重要として常に最新のシステムで取り組んでおります。
● クイーンズタウンからクライストチャーチ経由ロトルアの便ですが、クライストチャーチでの乗り換え時間が30分しかありません。短か過ぎませんか?到着遅延等で乗りそこなったら?航空会社の責任とは言え荷物の乗せ換え大丈夫?
問題はありません。ニュージーランド航空側の機材故障による遅れなどの場合はロトルア到着が遅れることもありますが、お荷物に関しては基本、QueenstownからRotoruaまで同じ飛行機で行きますので、荷物の乗せ変えは生じません。一旦、飛行機から出ていただいたところの待合室でお待ちいただくのですが、おトイレに行くぐらいで、殆どの人は立ったまま登場を待ち、すぐに乗るという形になります。
● クイーンズタウンに美味しいビールありますか?
クィーンズタウンでしたら是非、地ビール、Speights Beerをお試しください。
ニュージーランドでは自宅でビールを作ることが許されています。こだわりの(特に)男性はビールを自宅で作っては味を競います。それだけに、各地の地ビールも負けてはならずと独自の味づくりを頑張っています。クィーンズタウンでの代表ビールはSpeightsです。クライストチャーチのビールはCanturbery Beerで、オークランドはLion Redとなります。クィーンズタウンにいながらそれらのビールを楽しむことができます。是非、飲み比べてみてはいかがでしょう。
● テアナウにあるケプラーヘリトレックについて教えてください。ヘリコプターは天候により飛ばないといったことはよく起こるのでしょうか?
Te Anauにある標高約1500メートルのMt Luxmoreの頂上の手前のラクスモアハット付近までヘリで一気に上がります。そして、その周辺を歩きます。ご希望に応じて、頂上まで登ることもできます。予定していたキーサミットの標高は約450メートルですのでラクスモアの頂上に行かれなくても、その周辺を散策されるだけで十分Fiordlandの絶景がご堪能いただけます。料金はNZ$585.00(2020年1月現在)となります。頂上までヘリで一気に登り、その後は、辺りの散策ですので、初心者の方でも十分楽しめます。ただ、ヘリの到着地点から頂上は希望者のみですが、かなりきつい登りになるので健脚の方向けです。
なお、ヘリコプターが天候の影響で飛ばなくなるということはまずありません。それは、Kepler周辺の地形によるものです。常に西からの風を山が遮ってくれます。稀に、飛ぶことができなくなった場合は、陸路のトレッキングに変更になり、それに応じて返金も生じてまいります。
● 私たちの宿泊するホテルの設備が知りたいです、サウナとかありますか?
ご到着初日:Queenstown Copthorne Lakefront
残念ながらサウナはありませんが、ご宿泊者のご利用いただけるジャグジーがございます。最高級ではありませんが、リーズナブルな価格でレイクビュールームをご利用いただくことが可能です。
2日目:Te Anau Luxmore Hotel
町(といっても小さなタウンですが)の中心にあり便利です。夕食をホテルで召し上がるとお得になります。
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ご帰国前日:Auckland Stamford Plaza
サウナ、温水プール、スパ、ジムなどが整備されています。木村拓哉さんがよくご利用されています。
● 山小屋に泊まるミルフォード、ルートバーントラックは体力的に自信がありません。ホテルに滞在しながらの日帰りハイキングでお勧めはあります。
以下の内容がオススメです!
【1日目:クィーンズタウン発着・日帰りルートバーントレッキング(A)】
こちらのコースは、2泊3日のルートバーンの最終日を歩きます。2泊3日のルートバーントレックは、クィーンズタウンからバスでテアナウを経由し、さらにフィオルドランド国立公園内を走り、Divideというところから歩き始めます。そして、クィーンズタウン方面に向かって歩き、3日目にクィーンズタウン近くのGlenorchyという場所に到着します。こちらの日帰りルートバーンは、クィーンズタウンからグレノーキーまでバスで行き、そこから歩き始めルートバーンフラットというところまで行き、そちらでお昼を食べて戻ります。高低差の殆どない、初めての方でも問題なく歩けるコースです。けれども、こちらをオススメする一番の理由は、日本語ガイド付き、というところです。日本語ガイドが、ニュージーランドの原生林の歴史や植生などについて日本語で説明いたします。2泊3日のルートバーンもミルフォードも基本は英語ガイドです。英語は全く問題ないという方は当てはまりませんが、英語が多少わかる方でも、いちど日本語できちっと説明をお受けになられることで、その後のお楽しみ方がぐんと違ってまいります。
【2日目:クィーンズタウン発テアナウ着・日帰りミルフォードウォーク(B)】
世界でもっとも美しい散歩道、と言われているミルフォードトラックの1日目を歩きます。ガイドは英語ガイドのみとなります。その日は、クィーンズタウンに戻らずテアナウに滞在します。こちらも高低差の殆どない、初心の方でも十分楽しみながら歩けるコースです。
【3日目:テアナウ発着・日帰りルートバーン後、クィーンズタウンへバスで移動(C)】
1日目と似たコース名ですが、こちらは2泊3日のルートバーンの初日を歩きます。キーサミットと呼ばれる400メートル級の山に登り、そこから世界遺産、フィオルドランド国立公園の全貌をみることができます。400m級の山を登りますが、約4時間かけてゆっくり上りますので、ほとんど息が切れることなく皆さん登られております。
上記A, Bは、コースとしては、ブナ林の中の小川道、その向こうにサザンアルプスの景色という点で、似ています。しかし、Aは、日本語ガイドつきという点で大きく違います。Cは、キーサミットという400m級の山からフィヨルドランド国立公園の全貌を眺めるという点で、とてもオススメです!B, Cは、英語ガイドとなりますが、テアナウの集合場所には日本語スタッフが常駐しております。また、当社の24時間日本語サポートが無料で含まれますので、緊急の際にはこちらへお電話いただくことも可能です。
● ミルフォード、ルートバーントラックの山小屋設備についてお知らせください。
・お部屋:基本、男女別のマルチシェア(一室4~6名様で2段ベッド利用)となります。
・ベッド:掛け布団、枕が備え付けられております。(シーツは出発時に配られます。)
・シャワー:温水シャワー(タオル、シャンプー、コンディショナー、ヘアドライヤー完備)
・トイレ:水洗トイレ
・食事:三食付き(朝食は、パン、ベーコン、卵、サラダ、ヨーグルトといった類です。バッフェ形式で、その中からお昼ご飯用のサンドイッチを各人で作ります。夕食は、基本、お肉、お魚のチョイスになります。有料で、ビール、ワインなども楽しめます。)
◆ 山小屋の風景
ミルフォード、ルートバーンの山小屋は世界でも1、2と言われるほどきれいで設備が充分に整った山小屋として有名です。お部屋はマルチシェアーの他に、プライベート(クイーン、ツイン、シングル)もございます。
● 日本発着6泊7日で、ルートバーントラックを完歩したいです。日程の提案をお願いします。
【ご提案日程】
1日目:日本(成田空港)ご出発。
2日目:オークランド到着後、国内線に乗り継いでクィーンズタウンへ。
3日目:終日自由行動。(夕方:日本語ブリーフィング)
4日目:ルートバーントレッキング1日目。
5日目:ルートバーントレッキング2日目。
6日目:ルートバーントレッキング終了。クィーンズタウン宿泊。
7日目:クィーンズタウンよりオークランドへ。その後、国際線に乗り継いで成田空港へ。
<ルートバーントレックについて>
今のところ3日目から出発のルートバーントレックの空きもございますが、ニュージーランドまでは長旅ですので、3日目は自由行動にして体調を整えられ、4日目よりトレッキング開始がオススメと考え、上記の日程にいたしました。
<国際線手配について>
日本発着の国際線の手配に関しては、日本にある当社の提携会社から直接お客様へご連絡をさせて頂くことをオススメしております。理由は、①万が一の日本国内での変更などにも安心して対応可能、②保険関連や持ち物など旅行に付随する事柄の適切なご案内、などが時差なくご提供できるからです。しかしながら、日本の提携会社を通される場合、すべてのお支払いは基本、日本円となります。
私どもの日本の提携会社はニュージーランドの専門で、当社とも長いお付き合いがあり、安心してご利用いただけますが、国際線も含めすべて窓口を当社にとお考えの場合、そのような対応も全く問題ございません。
以下、お問い合わせ詳細への記入例です。ご参考に こちら より送信ください。
| お名前 | 山田〇〇 |
| メール | aaa@bbb.ccc |
| 番号 | 090xxxxxxxx |
| 国 | 日本 |
| ご希望の日付を指定してください。お決まりではない方はご希望の日付の範囲を指定してください。 | 2020年1月中旬 |
| 人数 | 2 |
| 移動や食事に関して、特別なご要望があれば、お知らせください。 | 例)日本語ガイドが必要 |
| ご希望のアクティビティをチェックしてください | 該当項目に✔ |
| 好きな場所に当てはまるものをチェックしてください | 該当項目に✔ |
| 絶対見たい場所 | 例)テカポ、マウントクック、ミルフォードサウンド、ホビット村 |
| できれば見たい場所 | 例)ワイトモ、クイーンズタウン、ロトルア |
● 日本で有名なところ以外にお勧めはありますか?
「日本で有名」な場所、例えば、マウントクック、テカポ、クィーンズタウンやオークランドといったところは、日本の旅行会社が似たような内容をたくさん販売しています。私たちもインターネットができるまでは、そうした日本の旅行会社からの委託を受けておりました。日本の市場にでてくる場所はどうしても量販可能な場所になってくるので結果として特にピーク時は大変混雑します。私たちは、日本で知られている有名な場所と同じぐらいオススメで、けれども、知られていない分だけ、混雑のあまりない、例えば、南島ならワナカ、テ・アナウ、ダニーデン、ネルソン、北島ならトンガリロ、マウントタラナキ、パイヒアといった場所の素晴らしさも、ぜひ知って頂きければと思い、ここに紹介させて頂きました。以上のことをご参考に、お客様ならではのNZ旅行づくりに貢献できれば幸いと考えております。
一度、お気軽にお電話、スカイプなど、いただければ幸いです。スカイプは nz-navi、電話は ( 国番号 +64 ) 9-826-0011(営業時間:平日09:00-17:00)また、当社 英語向けのサイト からチャットに入ることも可能です。
● テカポの星空について教えてください。
まずはテカポは晴天率がとても高いので星空観測に向いている、ということがポイントです。その理由は、ニュージーランドはオーストラリアからの西風が常に吹く、西岸性海洋気候型となりますので、ニュージーランドとオーストラリアの間にある海、タスマン海の湿った空気を風が常に運びます。その湿った空気はマウントクックにぶつかるため、Mount Cookはほとんどが雲に覆われます(晴天でMt Cookの全景が見えるのは年間30%といわれているのもそのためです)が、テカポは逆にマウントクックが雲を遮るため、晴天率が高くなるのです。
● テカポの星空はお勧めですか?
積極的にオススメしていません。なぜならTekapoは有名になりすぎたところがあり、星空ツアーは常に大混雑、ベルトコンベアーのような状態になっています。ホテルも豪華クラスのPeppersとエコノミークラスのGodleyの2つが主で常に混雑状態。確かに晴天率は高いのですが山並みの地形から強風が吹くことが多く、強風により星空ツアーがキャンセルになる場合が年間35%ぐらいあります。加えて、星空ツアー以外にはこれといったアクティビティーもなく、そのような点から、私らとしては、どうしても、テカポの星空を見たい!という人でない限り、例えば、「NZのどこかで星空が’見れたら」的な人には、テカポ以外の場所、ワナカ、テアナウ、ダニーデン、ダウトフルサウンドクルーズに滞在して夜、宿泊場所から星空をご覧いただくほうをご案内しています。
● 日帰りミルフォードサウンドツアーについて教えてください。
ニュージーランドのアクティビティーの中ではもっとも完成度の高いツアーと言えるでしょう。いうまでもなくハイライトはミルフォード・サウンドのクルーズから眺めるフィオルドの景色です。が、その場所に到着する前のフィオルドランド国立公園で数か所立ち寄るところがあり、その景色はMilford Sound Cruiseの眺めに匹敵するぐらい絶景です。
● クイーンズタウンからの日帰りミルフォードサウンドはお勧めですか?
オススメしません。クィーンズタウンからの日帰りミルフォード・サウンド観光の場合、クィーンズタウンを朝07:00頃にでて戻りが20:00頃となります。ミルフォードは確かに美しいですが、長距離バスの移動でかなり疲れます。けれども、日帰りミルフォードサウンド観光自体はとてもオススメですので、途中の街 テ・アナウで一泊することをオススメしています。
● テアナウはお勧めですか?
はい、日本ではあまり知られていませんが、フィヨルドランド国立公園の玄関口であり、アウトドアー系の宝庫です、テアナウ湖の周辺に街があり、ハイキング関係なら日帰りでミルフォード、ルートバーン、ケプラートラックなどがあり、また、フィッシング、カヤッキングとしても有名です。もし、日常の英会話が問題ないようでしたら、ダウトフルサウンドオーバーナイトクルーズ がオススメです。
● 日本の旅行会社を通さず貴社に直にお願いする場合のメリットとデメリットをお知らせください。
メリットは以下のとおりです。
①より正確にお客様のニーズにあった内容をタイムリーにお伝えすることができる。
②日本の旅行会社を通さない分、当然料金が下がる。
デメリットは以下の通りです。
①倒産したり、信用できるか心配。
*上記の理由により日本の旅行会社をご選択されるお客様に関しては、日本にある当社提携の旅行会社をご案内しております。その際は、お客様のニーズに確実にお答えできる旅行会社、例えば、お客様のニーズがハイキングなどの場合、その分野に専門特化した旅行会社をおススメいたします。
● それでは貴社との直のお申し込みと日本の旅行会社を通してのお申し込みとどちらをススメますか?
メリット、デメリットさえご理解いただければあとはお客様のご判断となります。
● ホテルなどをネットで自分でとる場合と貴社にお願いする場合のメリットとデメリットをお知らせください。
メリットは以下の通りです。
①天候やその他のことで日程の変更が生じる場合、お客様に成り代わって状況に即した内容に即変更します。
*日程の変更が生じた際、ホテルなどへお客様が直接連絡をしようにも移動中で連絡することが困難な場合などがあります。特にネットでのご予約の場合、ホテルのフロントがなかなか理解してくれなかったり、NZの英語は独特で分かりづらいかったり、電波が悪く、途中で通じなくなったりすると本当にストレスです。ホテルの手配を当社へお申し込みの際は、それらのことはすべて当社が行い、お客様は当社スタッフと日本語で連絡を取るだけで済みます。
②ホテル滞在中、体調を崩した場合、大変便利なナビの24時間無料サポートを利用できます。
*ご旅行中、体調を崩し、医者を手配する必要がでた場合など、当社24時間無料サポートにご利用いただければ、医者の手配や、そのほか状況に応じて必要な対応を代行します。
デメリット以下の通りです。
①ネットの予約のほうが当社より料金が安い場合がある。
*ホテルのネット予約は昨今すべて、その日その日の込み具合によって料金が変更するダイナミックプライスを用いているため、年間でホテルから仕入れをしているナビの料金より安い場合があります。
● それではホテルは貴社で予約をお願いする方をススメますか?
メリット、デメリットさえご理解いただければあとはお客様次第です。が、お客様の安全、万が一の変更、などを考えると当社にお任せ!のほうが安心です。
● 国際線、国内線の手配を貴社ではしていただけますか?していただけるとして、メリット、デメリットをお知らせください。
当社でも、国際線、国内線の手配を承っております。当社では日本にあるニュージーランド航空の代理店から仕入れます。卸値で仕入れますので、お客様が直に旅行代理店、もしくはネットで予約するのとほぼ同料金で提供しております。お取消などの条件も同じです。お支払いも日本円でお願いしております。
メリットは、お支払いが当社への一括になることで手間が省けます。窓口が一本化され、天候や機材故障などで変更が生じても効率的に進めることができます。デメリットは、高額ですので、倒産したり、信用できるか心配。
● それでは国内線、国際線は貴社で予約をお願いする方をススメますか?
メリット、デメリットさえご理解いただければあとはお客様のご判断となります。
● 24時間日本語無料サポートについて教えてください。
当社ではお客様が常に安心、安全にご旅行をしていただくために、24時間の日本語無料サポート電話を設けております。当社でお申し込みのサービス期間中、お困りの際はいつでもお問い合わせが可能です。
● オークランド空港での乗り換え時間は3時間弱あるので大丈夫だと思いますが、何らかの事情で次の便に乗れなかった場合の連絡先を教えて下さい。
当社の緊急連絡先は以下となります。
( 国番号 +64 ) 21-462-388
24時間サポートです。病気やケガ、天候などによる大幅な変更が生じた際、ご連絡いただきますよう、よろしくお願い致します。
● クライストチャーチからクィーンズタウンへバスの移動の際、マウントクックでは昼食時間を含めて1時間35分ですか。食事をして時間が無くなってしまう事はないでしょうか?
ありません。食事はバッフェですので、大体30分ほどで食べ終わります。昼食は、マウントクックにあるハーミテージホテルで食べます。山の麓であるにも関わらずニュージーランドで一番と言われるほど豪華で、なんと朝食には納豆もでます。昼食にはでてないと思いますが、どうしてものお望みでしたら、確認致します(笑)
● キャンセルの規定についてお知らせください。
基本的に、以下のキャンセル規定が適応となります。
◎旅行開始日の前日から起算してさかのぼって、30日前~20日前の間に解除する場合は、原則として当該⼿配料⾦の30%
◎旅行開始日の前日から起算してさかのぼって、19日前~7日前の間に解除する場合は、原則として当該⼿配料⾦の50%
◎旅行開始日の前日から起算してさかのぼって、6⽇前以降に解除する場合は、 原則として当該⼿配料⾦の100%
お申し込みの内容、キャンセルの状況に応じて臨機応変に対応致しますので、上記はあくまでガイドラインとしてご了承いただければ幸いです。
● ⽀払いについてお知らせください。
旅行開始日の前日から起算してさかのぼって、30日前までのお振り込みが原則となります。
ご都合により、それ以降のお支払いをご希望の場合は、ご予約保障として当社のセキュリティリンクよりクレジットカード情報のご⼊⼒をいただき、ご出発⽇の7⽇前までにツアー代⾦の全額のお⽀払いをいただくことも可能です。
● 貴社のセキュリティーは安全ですか?
当社のセキュリティー、個人情報保護方針についてご案内いたします。
当社のクレジットカードの取り扱いに関しては、現状でもっとも安全と言われている、SSL(Secure Sockets Layer=情報が暗号化されているため、途中でハッキングされても情報がわからない)に加えて、DPS(Direct Payment System=銀行と業者間の安全を保障するシステム。NZでは、ニュージーランド航空、Telecom(通信会社)、City Council(市役所)、などが活用している)の両方を取り入れています。当社 Privacy Policy/個人情報保護方針 をご参照頂ければ幸いです。
従って、セキュリティーに関しては100%の保証は残念ながらできませんが、クレジットカードの情報に関しては現状でもっとも安全と言われているシステムを用いております。と申しますのも、当社は(に限らず)会社を運営するうえでセキュリティーがもっとも大切ですので、最重要として常に最新のシステムで取り組んでおります。
● クイーンズタウンからクライストチャーチ経由ロトルアの便ですが、クライストチャーチでの乗り換え時間が30分しかありません。短か過ぎませんか?到着遅延等で乗りそこなったら?航空会社の責任とは言え荷物の乗せ換え大丈夫?
問題はありません。ニュージーランド航空側の機材故障による遅れなどの場合はロトルア到着が遅れることもありますが、お荷物に関しては基本、QueenstownからRotoruaまで同じ飛行機で行きますので、荷物の乗せ変えは生じません。一旦、飛行機から出ていただいたところの待合室でお待ちいただくのですが、おトイレに行くぐらいで、殆どの人は立ったまま登場を待ち、すぐに乗るという形になります。
● クイーンズタウンに美味しいビールありますか?
クィーンズタウンでしたら是非、地ビール、Speights Beerをお試しください。
ニュージーランドでは自宅でビールを作ることが許されています。こだわりの(特に)男性はビールを自宅で作っては味を競います。それだけに、各地の地ビールも負けてはならずと独自の味づくりを頑張っています。クィーンズタウンでの代表ビールはSpeightsです。クライストチャーチのビールはCanturbery Beerで、オークランドはLion Redとなります。クィーンズタウンにいながらそれらのビールを楽しむことができます。是非、飲み比べてみてはいかがでしょう。
● テアナウにあるケプラーヘリトレックについて教えてください。ヘリコプターは天候により飛ばないといったことはよく起こるのでしょうか?
Te Anauにある標高約1500メートルのMt Luxmoreの頂上の手前のラクスモアハット付近までヘリで一気に上がります。そして、その周辺を歩きます。ご希望に応じて、頂上まで登ることもできます。予定していたキーサミットの標高は約450メートルですのでラクスモアの頂上に行かれなくても、その周辺を散策されるだけで十分Fiordlandの絶景がご堪能いただけます。料金はNZ$585.00(2020年1月現在)となります。頂上までヘリで一気に登り、その後は、辺りの散策ですので、初心者の方でも十分楽しめます。ただ、ヘリの到着地点から頂上は希望者のみですが、かなりきつい登りになるので健脚の方向けです。
なお、ヘリコプターが天候の影響で飛ばなくなるということはまずありません。それは、Kepler周辺の地形によるものです。常に西からの風を山が遮ってくれます。稀に、飛ぶことができなくなった場合は、陸路のトレッキングに変更になり、それに応じて返金も生じてまいります。
● 私たちの宿泊するホテルの設備が知りたいです、サウナとかありますか?
ご到着初日:Queenstown Copthorne Lakefront
残念ながらサウナはありませんが、ご宿泊者のご利用いただけるジャグジーがございます。最高級ではありませんが、リーズナブルな価格でレイクビュールームをご利用いただくことが可能です。
2日目:Te Anau Luxmore Hotel
町(といっても小さなタウンですが)の中心にあり便利です。夕食をホテルで召し上がるとお得になります。
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ご帰国前日:Auckland Stamford Plaza
サウナ、温水プール、スパ、ジムなどが整備されています。木村拓哉さんがよくご利用されています。
● 山小屋に泊まるミルフォード、ルートバーントラックは体力的に自信がありません。ホテルに滞在しながらの日帰りハイキングでお勧めはあります。
以下の内容がオススメです!
【1日目:クィーンズタウン発着・日帰りルートバーントレッキング(A)】
こちらのコースは、2泊3日のルートバーンの最終日を歩きます。2泊3日のルートバーントレックは、クィーンズタウンからバスでテアナウを経由し、さらにフィオルドランド国立公園内を走り、Divideというところから歩き始めます。そして、クィーンズタウン方面に向かって歩き、3日目にクィーンズタウン近くのGlenorchyという場所に到着します。こちらの日帰りルートバーンは、クィーンズタウンからグレノーキーまでバスで行き、そこから歩き始めルートバーンフラットというところまで行き、そちらでお昼を食べて戻ります。高低差の殆どない、初めての方でも問題なく歩けるコースです。けれども、こちらをオススメする一番の理由は、日本語ガイド付き、というところです。日本語ガイドが、ニュージーランドの原生林の歴史や植生などについて日本語で説明いたします。2泊3日のルートバーンもミルフォードも基本は英語ガイドです。英語は全く問題ないという方は当てはまりませんが、英語が多少わかる方でも、いちど日本語できちっと説明をお受けになられることで、その後のお楽しみ方がぐんと違ってまいります。
【2日目:クィーンズタウン発テアナウ着・日帰りミルフォードウォーク(B)】
世界でもっとも美しい散歩道、と言われているミルフォードトラックの1日目を歩きます。ガイドは英語ガイドのみとなります。その日は、クィーンズタウンに戻らずテアナウに滞在します。こちらも高低差の殆どない、初心の方でも十分楽しみながら歩けるコースです。
【3日目:テアナウ発着・日帰りルートバーン後、クィーンズタウンへバスで移動(C)】
1日目と似たコース名ですが、こちらは2泊3日のルートバーンの初日を歩きます。キーサミットと呼ばれる400メートル級の山に登り、そこから世界遺産、フィオルドランド国立公園の全貌をみることができます。400m級の山を登りますが、約4時間かけてゆっくり上りますので、ほとんど息が切れることなく皆さん登られております。
上記A, Bは、コースとしては、ブナ林の中の小川道、その向こうにサザンアルプスの景色という点で、似ています。しかし、Aは、日本語ガイドつきという点で大きく違います。Cは、キーサミットという400m級の山からフィヨルドランド国立公園の全貌を眺めるという点で、とてもオススメです!B, Cは、英語ガイドとなりますが、テアナウの集合場所には日本語スタッフが常駐しております。また、当社の24時間日本語サポートが無料で含まれますので、緊急の際にはこちらへお電話いただくことも可能です。
● ミルフォード、ルートバーントラックの山小屋設備についてお知らせください。
・お部屋:基本、男女別のマルチシェア(一室4~6名様で2段ベッド利用)となります。
・ベッド:掛け布団、枕が備え付けられております。(シーツは出発時に配られます。)
・シャワー:温水シャワー(タオル、シャンプー、コンディショナー、ヘアドライヤー完備)
・トイレ:水洗トイレ
・食事:三食付き(朝食は、パン、ベーコン、卵、サラダ、ヨーグルトといった類です。バッフェ形式で、その中からお昼ご飯用のサンドイッチを各人で作ります。夕食は、基本、お肉、お魚のチョイスになります。有料で、ビール、ワインなども楽しめます。)
◆ 山小屋の風景
ミルフォード、ルートバーンの山小屋は世界でも1、2と言われるほどきれいで設備が充分に整った山小屋として有名です。お部屋はマルチシェアーの他に、プライベート(クイーン、ツイン、シングル)もございます。
● 日本発着6泊7日で、ルートバーントラックを完歩したいです。日程の提案をお願いします。
【ご提案日程】
1日目:日本(成田空港)ご出発。
2日目:オークランド到着後、国内線に乗り継いでクィーンズタウンへ。
3日目:終日自由行動。(夕方:日本語ブリーフィング)
4日目:ルートバーントレッキング1日目。
5日目:ルートバーントレッキング2日目。
6日目:ルートバーントレッキング終了。クィーンズタウン宿泊。
7日目:クィーンズタウンよりオークランドへ。その後、国際線に乗り継いで成田空港へ。
<ルートバーントレックについて>
今のところ3日目から出発のルートバーントレックの空きもございますが、ニュージーランドまでは長旅ですので、3日目は自由行動にして体調を整えられ、4日目よりトレッキング開始がオススメと考え、上記の日程にいたしました。
<国際線手配について>
日本発着の国際線の手配に関しては、日本にある当社の提携会社から直接お客様へご連絡をさせて頂くことをオススメしております。理由は、①万が一の日本国内での変更などにも安心して対応可能、②保険関連や持ち物など旅行に付随する事柄の適切なご案内、などが時差なくご提供できるからです。しかしながら、日本の提携会社を通される場合、すべてのお支払いは基本、日本円となります。
私どもの日本の提携会社はニュージーランドの専門で、当社とも長いお付き合いがあり、安心してご利用いただけますが、国際線も含めすべて窓口を当社にとお考えの場合、そのような対応も全く問題ございません。




